blog健康・美容関連

2020年01月22日

こだわりの商材その2

今回はフェイシャル、整顔フェイシャルで使わせて頂いているコスメのご紹介です♪

当店でセレクトしたコスメは『フェース生コラーゲンコスメ、ラメラモード、ベールシリーズ』です♪

特徴は…。

○角質層を整えるラメラ美容法   
お肌の角質層は、角質細胞と角質細胞間脂質からできており、このうち角質細胞間脂質はセラミド・脂肪酸・コレステロール・リン脂質などが層状に整列した「ラメラ構造(※3)」をつくり、水分と油分が満たされている状態を保つことによってお肌のバリア機能を保持しています。本来お肌に浸透しないコラーゲンをお肌の角質層にまで届けることができる「フェース生コラーゲン(※5)」 と「フェースゼラチンコラーゲン(※6)」の働きにより、角質層を整えてお肌を保湿・保護し、お肌の中からキレイにするのが「ラメラ美容法」です。

○ゲルがベース   
フェースの化粧品は、真皮を満たしているヒアルロン酸等と同じゲルをベースとしています。ゲル製剤は化粧品基剤としての安定性と安全性に優れており、水溶性の有用成分を大量に保持できると共に、合成界面活性剤(※1)を使用する事なく、ある程度の油性成分をも保持することができます。

○こだわりの無添加処方                                         肌トラブルの可能性のある成分は配合せず、天然由来の成分を大切にしたこだわりの無添加処方。合成界面活性剤・パラベン・フェノキシエタノール・エタノール(※2)・鉱物油・色素・香料無配合

○活性酸素を発生させない成分を使用                                              同志社大学名誉教授の西岡 一先生(1934-2014)が開発され、今は京都大学大学院生命科学研究科附属放射線生物研究センター・松本智裕教授に受け継がれている「カット・ソッド・アッセイ」を用いてテストしています。この試験法は、遺伝子改変を施した細胞で、テスト成分が発生させる活性酸素を直接観測する試験法です。フェースの商品は、この試験法において活性酸素の発生が観測できなかった成分のみを使用しています。

(※1)…親水基・親油基とも石油起源の化合物から成る合成界面活性剤                              (※2)…エキス抽出用エタノールを除く                                             (※3)…水分と脂質によって構成された角質層の構造                                     (※4)…お肌=角質層                                                  (※5)…うるおい成分:生体リン脂質(水添レシチン)、生コラーゲン(水溶性コラーゲン)、フィトステロールズ            (※6)…うるおい成分:生体リン脂質(水添レシチン)、ゼラチンコラーゲン(水溶性コラーゲン)、加水分解コラーゲン、フィトステロールズ、β‐シトステロール硫酸Na

私がエステティシャンになり、ある店舗でこちらのメーカーのコスメを使っていたのですが、内容に感動し、それ以来わたし自身もこちらのメーカーのコスメをずっと使用しています♪肌の事を1番に考えた安心、安全で美肌効果がもっとも期待できるコスメです♬販売もしておりますが、先ずは施術にてお試し下さいませ(o^^o)

詳しくは→フェース生コラーゲンコスメ

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